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弁護革命ガイド

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    公式サイト

    案件に参加する

    ほかのメンバーが扱っている案件を、自分も開けるようにすることを参加と言います。
    参加すると、その案件の案件ページ・タスク・業務記録・事件記録が見えるようになり、付与された役割(編集者/閲覧者)の範囲で操作できるようになります。

    「所内全員」に共有された案件には、事務所のメンバー全員がはじめから参加しています。
    それ以外の案件に参加する方法は、主に3つあります。

    • 案件の担当者に指定してもらう
    • 案件の編集者や担当者から、共有で追加してもらう
    • 自分から共有申請をおこなって、承認してもらう

    案件の編集者や担当者が、案件ページの「編集」であなたを担当に指定するか、「個別に共有」に追加します。
    追加されると、案件の一覧にその案件が表示されます。

    追加する側の手順は、案件を共有するを参照してください。

    共有されていない案件は、案件の一覧に表示されません。案件コードやリンクから案件を表示して、「共有を申請」を押します。その案件の編集者、または事務所の管理者が承認すると、案件を開けるようになります。

    手順は共有申請を参照してください。