文書符号をカスタマイズする
文書符号は自由にカスタマイズすることができます。
ツール>文書符号設定 から操作することができます。
文書符号設定のやり方
「文書符号設定のやり方」の見出しへのリンク文書符号を自由にカスタマイズできます。 影響範囲は当該案件のみです。


共有案件の場合、文書符号の変更は他のユーザーにも影響します。
「甲」などの部分(短縮表記)
「「甲」などの部分(短縮表記)」の見出しへのリンク文書レコードなどでの、短縮表記に利用されます。
例:甲
「甲号証」などの部分(フル表記)
「「甲号証」などの部分(フル表記)」の見出しへのリンク検索ボックス下の、文書符号ボタンの表記が決まります。
例:甲号証
並び替え
「並び替え」の見出しへのリンク下記の方法で可能です。
- レコードをクリックでつまんでドラッグアンドドロップ
☑️ 文書符号検索で、複数符号を指定した場合、検索結果の並び順がどうなるか
→ ここで指定した符号の並び順で優先順位が決まります。
ゴミ箱ボタンで削除されます。
ファイル名の符号解釈と連動しています
「ファイル名の符号解釈と連動しています」の見出しへのリンク短縮表記に設定した文字がファイル名にある場合、それを文書符号として解釈できるようになります。
文書符号設定の影響範囲
「文書符号設定の影響範囲」の見出しへのリンク文書符号設定の影響範囲は当該案件のみです。別の案件には影響しません。