組織内のメンバーを管理する
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管理者権限のあるユーザーのみが操作可能です。
組織内のユーザー、招待中のメンバーを一覧で確認することができます。
メンバーリストは管理者権限のあるユーザーのみ表示されます。
組織内で利用者を追加するときは、メンバー追加から行います。
https://dashboard.bengo-kakumei.jp/organization/members
メンバー追加の手順
画面にしたがって、メールアドレス・氏名・職種・管理ロールを設定してメンバーを追加します
入力したメールアドレス宛に招待メールが届きます
届いたメールのリンクをクリックして組織へ参加を行ってください
追加後、各案件の共有設定から、その案件への編集者・閲覧者の割り当てをおこないます。
事務員アカウント
事務員が弁護革命を利用する場合には、招待の際の職種として事務員を選択して、事務員アカウントを発行してください。事務員アカウントは無料です。
弁護士が事務員アカウントを取得することはできません。
事務員アカウントは、弁護士の業務を補助する者のために、特別に無料で発行されるアカウントです。 弁護士が、事務員アカウントを自身のために利用することは、規約違反となりますのでご注意ください。
編集ボタンをクリックすると、選択行が編集モードになり、ユーザーの情報を編集できます。
ボタンをクリックするとメンバーが削除されます。
オプションにより、アカウントを完全に削除するか、組織から除外するだけかを選択できます。除外の場合には、組織からは外れますが、個人としてアカウントが残ります。
組織のメンバーには、一般または管理者の管理ロールを設定します。
一般:通常の所員です。自分が共有されている案件のみ操作できます。
管理者:メンバー管理機能やお支払いなどの管理者メニューに加え、自分が共有されていない案件でもアーカイブ・共有設定の変更・共有申請の承認/却下ができます。管理者は2~3名程度とすることをおすすめします。
ここで設定する管理ロール(一般/管理者)は事務所全体に対する権限です。 個別の案件に対する編集者/閲覧者の役割とは別物で、共有設定で案件ごとに割り当てます。「一般メンバーだが、特定の案件では編集者」という組み合わせが一般的です。
CSV出力をクリックするとファイルがダウンロードされます。
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