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弁護革命ガイド

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    複数文書をまとめて操作する

    複数の文書を選択して、まとめて操作することができます。 文書DBのテーブル左上にあるチェックマークをクリックすると、選択モードに切り替わります。

    選択モードのツールバーから、以下の操作が可能です。

    • 符号を付ける・外す
    • 証拠説明書の作成
    • 提出準備
    • 通常ダウンロード
    • 削除

    一番上に表示されるチェックをクリックすると、 全部選択する⇔全部の選択を外す が切り替わります。

    チェックボックスをクリックする際に、シフトキーを押しながら左クリックすると、一番近いチェックから下がまとめてチェックされます。

    選択した文書に、指定した符号を連番で付けます。 符号・開始番号を指定したり、枝番を割り当てたりできます。

    「資料」「判例」など、番号無しの符号をまとめて付けることもできます。 既に同じ符号がある文書に適用した場合は、その文書の処理はスキップされます(符号は重複しません)。

    文書に証拠番号を付ける

    選択した文書を対象として、「AIで証拠説明書を作成」の画面を開きます。 AIが文書の内容を解析し、証拠ごとの立証趣旨まで含めた証拠説明書の下書きを作成します。

    証拠説明書を作成する

    選択した文書のファイルを、加工せずにそのまままとめてダウンロード(出力)します。

    証拠番号のスタンプや墨消しなどをおこなって、裁判所に提出できる状態でダウンロードできます。

    選択した文書を全てまとめて削除します。