新しい相談を受けたら、どこから始めればいいですか?
案件を作れば、その案件に依頼者・相手方、所内メモ、タスク、業務記録、文書をまとめられます。相談の段階から案件を作っておくこともできます。
使える機能
「使える機能」の見出しへのリンク- 利益相反の確認:連絡先で名前を検索し、「関連案件」を見ると、その人が関わる案件を確かめられます。共有されていない案件も、案件コードと担当者は表示されます。
- 案件を作る:案件名だけで作れます。相談メモを「AIで入力」に貼り付けると、依頼者・相手方などを読み取って入れられます。依頼者・相手方は、そのまま連絡先に登録されます。
- 資料を保存する:案件ページの「事件記録へ」から、相談メモや資料を登録できます。
- 経過を残す:電話や面談の経過は、業務記録にも残せます。