文書に証拠番号を付ける
証拠番号は、「文書符号」の機能で管理することができます。また、文書符号は自由にカスタマイズすることができます。PDFファイルの右肩に自動で証拠番号を埋め込むこともできます。
文書DBで証拠番号(文書符号)を付ける
「文書DBで証拠番号(文書符号)を付ける」の見出しへのリンク文書符号(証拠番号)を付けることで、証拠番号を管理することができます。
1件ずつ付ける
「1件ずつ付ける」の見出しへのリンク文書符号の欄をクリックすると、その場で符号・番号・枝番を編集できます。

複数選択でまとめて付ける
「複数選択でまとめて付ける」の見出しへのリンク複数の文書を選択して「まとめて操作」を開き、「符号を付ける」をクリックすると、選択した文書に連番で文書符号を一括付与できます。

ダイアログでは、符号・開始番号を指定したり、「枝番を作る」「全部枝番にする」で枝番を割り当てたりできます。

証拠番号の種類は「文書符号設定」から追加したり編集したりできます。