利用上限について

弁護革命のAI機能は、より多くのユーザー様に安定してご利用いただくため、文書の処理量等に上限が設けられています。

AIに読み込める文書の最大文字数、一定期間内の利用回数等に基づく制限が適用されます。

スタンダードプランにおいては、一般的な業務利用を想定した上限が適用されます。

フリープランにおいては、AI関連機能の性能評価が可能な程度の上限が適用されます。

※上記の制限内容は予告なく変更されることがあります。

AI機能の利用上限増量プランについて

「AI agent機能(β版)」を含むAI機能について、多くのお客様から「利用可能量を増やしたい」というご要望をいただき、個別に 利用上限を増量するオプションをご用意しております。こちらのオプションは暫定対応となりますので、下記の注意事項をご確認ください。

AI agentのモードの種類
スタンダードプラン
AI増量オプション(暫定版)

深く考える (より高度な分析が可能) ※チャット画面左下の「深く考える」にチェックを入れた状態

月間目安 25 往復程度

月間目安 500 往復程度

高速モード (処理量を抑えたモード) ※チャット画面左下の「深く考える」のチェックを外した状態

月間目安 100 往復程度

月間目安 2,000 往復程度

【ご利用量に関する注意事項】

  • チャットの回数による制限ではなく、AIの総使用量で上限を設定しております。

  • 上記のチャットの往復回数は「現時点のユーザー様の平均的な利用量」を目安としております。

  • 長文を出力させる、長い連続会話をさせるなどを行うとAIの使用量の消費が早まる場合もございます。

  • 一定量を超えると制限がかかり、月毎に更新される形となっております。

【暫定プランに関する注意事項】

  • AI agent機能は2025年12月に公開されたβ版であり、上位プランの正式価格は決定前となります。

  • AI増量オプション(暫定版)は限定公開のため、内容については今後変更の可能性もございます。(正式価格決定時には、改めてご案内差し上げます)

  • 今後のプラン内容について、現在と異なる内容となった場合には、先行ご利用者に不利益の出ないように調整をさせていただきます。

最終更新

役に立ちましたか?